電話が2店合計で692件→1,018件(前年同期の1.47倍)|関西のラーメン店2店舗は、Googleマップ対策で何が変わった?MEO支援事例

関西のラーメン店2店舗 電話の件数 前年の1.47倍(692件→1,018件・2025年3〜8月→2026年3〜8月)株式会社ナレッジホールディングス

関西でラーメン店を2店舗営む会社では、Googleマップ経由の電話が2店合計で692件(2025年3〜8月の6か月合計)から1,018件(2026年3〜8月の6か月合計)に増え、前年の同じ時期の1.47倍になりました。株式会社ナレッジホールディングスが、2店舗のMEO(Googleマップ対策)・外部サイトへの店舗情報の登録・Instagram運用を支援した事例です。

ラーメン店のMEO事例
Googleマップ経由の電話(2店合計・6か月合計)
1,018件
前年同期の692件から(1.47倍)
Googleマップからの電話が、2店そろって前年を上回りました
1.42倍
マップでの表示
1.19倍
経路検索
−9%
Google検索での表示(減少)
期間:2025年3〜8月の6か月合計 → 2026年3〜8月の6か月合計(前年の同じ月どうし)/対象:関西のラーメン店2店舗の合計/出どころ:お客様の数値レポートと集計画面(Googleビジネスプロフィールの月次の数字)

この記事で分かること

  • 関西のラーメン店2店舗で、Googleマップの電話・表示・経路検索が前年の同じ6か月と比べてどれだけ動いたか(増えた数字と、減った数字の両方)
  • 2店舗のうち、どちらの店がどの数字で伸びたか。直近の夏に伸びが小さくなったこと
  • 株式会社ナレッジホールディングスが、2店舗のGoogleマップで何をしたか

執筆・監修:道川内 知(株式会社ナレッジホールディングス 代表取締役CEO)
19歳で起業し、通信・福祉・不動産・飲食など多業種の経営を経験。AIマーケティング支援「cofucoma」を立ち上げ、400社以上を支援。当社はLLMO・AIO(AI検索最適化)の支援会社として、お客様のサイトがAIの回答に引用された回数をAhrefsで毎月計測し、レポートでお届けしています。
最終更新日:2026年10月9日(記事中の数字は2026年8月までの各月の値)

目次

この記事の流れ

  1. 2店舗の合計で、Googleマップの数字はどれだけ伸びましたか?
  2. どちらの店舗が、とくに伸びましたか?
  3. 株式会社ナレッジホールディングスは、何をしましたか?
  4. 数字は、どのように計測して比べましたか?
  5. 伸びなかった数字や、注意点はありますか?

30秒で分かる要点

  • 関西のラーメン店2店舗の合計で、Googleマップ経由の電話は692件→1,018件(2025年3〜8月→2026年3〜8月の6か月合計)。前年の同じ時期の1.47倍です
  • Googleマップでの表示は約49.9万回→約71.0万回(1.42倍)、経路検索は16,808回→19,922回(1.19倍)に増えました
  • 電話は2店舗のどちらも前年を上回り(1.54倍と1.42倍)、1店舗だけが伸びたのではありません
  • 一方、Google検索での表示は2店合計で9%、ウェブサイトへのクリックは7%減りました
  • 直近の6〜8月だけで見ると、電話の伸びは+11%にとどまり、伸びは小さくなっています

2店舗の合計で、Googleマップの数字はどれだけ伸びましたか?

関西のラーメン店2店舗の合計で、Googleマップ経由の電話は前年の同じ6か月の1.47倍、Googleマップでの表示は1.42倍になりました。比べたのは、2店舗とも支援中で毎月の数字がそろう「2025年3〜8月」と「2026年3〜8月」の6か月合計です。

MEOは、Googleマップで店舗が見つかりやすく、選ばれやすくなるように、Googleビジネスプロフィール(Googleマップに出る店舗の情報。以下GBP)を整える取り組みです。経路検索は、Googleマップで店舗までの道順を調べた回数で、来店の手前の行動を表す数字です。

指標(2店合計・6か月合計)2025年3〜8月2026年3〜8月変化
電話6⁠9⁠2⁠件1⁠,⁠0⁠1⁠8⁠件1⁠.⁠4⁠7⁠倍(+⁠3⁠2⁠6⁠件)
Googleマップでの表示4⁠9⁠8⁠,⁠9⁠3⁠1⁠回7⁠1⁠0⁠,⁠0⁠8⁠0⁠回1⁠.⁠4⁠2⁠倍
経路検索1⁠6⁠,⁠8⁠0⁠8⁠回1⁠9⁠,⁠9⁠2⁠2⁠回1⁠.⁠1⁠9⁠倍
ウェブサイトへのクリック5⁠,⁠3⁠8⁠0⁠回5⁠,⁠0⁠2⁠3⁠回−⁠7⁠%
Google検索での表示2⁠7⁠1⁠,⁠9⁠1⁠3⁠回2⁠4⁠6⁠,⁠5⁠4⁠5⁠回−⁠9⁠%

いずれも2店舗の数字を足した値の6か月合計です(2店舗とも同じ月がそろっています)。ここでの電話は、GBPの通話ボタンがクリックされた回数です。株式会社ナレッジホールディングスは、電話・経路検索のように「お店に行く手前の行動」が増えたことを、表示の回数よりも重く見ています。

関西のラーメン店2店舗の合計を、2025年3〜8月と2026年3〜8月の6か月合計で比べた図。電話692件→1,018件(1.47倍)、マップでの表示498,931回→710,080回(1.42倍)、経路検索16,808回→19,922回(1.19倍)、ウェブサイトへのクリック5,380回→5,023回(−7%)、Google検索での表示271,913回→246,545回(−9%)
図1 関西のラーメン店2店舗の合計(6か月合計)。2025年3〜8月→2026年3〜8月の前年同期比。出典:お客様の数値レポートと集計画面(Googleビジネスプロフィールの月次の数字)

ラーメン店のMEOで、どちらの店舗がとくに伸びましたか?

電話は2店舗とも前年を上回り、どちらか1店舗だけが伸びたのではありませんでした。一方で、Google検索での表示とウェブサイトへのクリックは、店舗によって動きが分かれています。

ここでは、2024年8月に支援を始めた店舗を「A店」、2025年2月に支援を始めた店舗を「B店」と呼びます。店舗ごとに表を分けています。

A店

指標(6か月合計)2025年3〜8月2026年3〜8月変化
電話2⁠9⁠5⁠件4⁠5⁠3⁠件1⁠.⁠5⁠4⁠倍
Googleマップでの表示2⁠2⁠1⁠,⁠2⁠3⁠9⁠回3⁠4⁠0⁠,⁠6⁠1⁠2⁠回1⁠.⁠5⁠4⁠倍
経路検索8⁠,⁠9⁠0⁠0⁠回9⁠,⁠3⁠5⁠4⁠回1⁠.⁠0⁠5⁠倍
ウェブサイトへのクリック2⁠,⁠7⁠7⁠8⁠回2⁠,⁠1⁠7⁠9⁠回−⁠2⁠2⁠%
Google検索での表示7⁠1⁠,⁠3⁠0⁠6⁠回5⁠0⁠,⁠8⁠6⁠1⁠回−⁠2⁠9⁠%

B店

指標(期間の合計)2025年3〜8月2026年3〜8月変化
電話3⁠9⁠7⁠件5⁠6⁠5⁠件1⁠.⁠4⁠2⁠倍
Googleマップでの表示2⁠7⁠7⁠,⁠6⁠9⁠2⁠回3⁠6⁠9⁠,⁠4⁠6⁠8⁠回1⁠.⁠3⁠3⁠倍
経路検索7⁠,⁠9⁠0⁠8⁠回1⁠0⁠,⁠5⁠6⁠8⁠回1⁠.⁠3⁠4⁠倍
ウェブサイトへのクリック2⁠,⁠6⁠0⁠2⁠回2⁠,⁠8⁠4⁠4⁠回1⁠.⁠0⁠9⁠倍
Google検索での表示2⁠0⁠0⁠,⁠6⁠0⁠7⁠回1⁠9⁠5⁠,⁠6⁠8⁠4⁠回−⁠2⁠%

A店は、電話とGoogleマップでの表示が1.54倍になった一方、Google検索での表示とウェブサイトへのクリックは前年を下回りました。B店は、経路検索が1.34倍と、2店舗の中で来店に近い数字がよく伸びています。

株式会社ナレッジホールディングスは、店舗が複数あるときは「合計でいくら伸びたか」だけでなく、「どの店がどの数字で伸び悩んでいるか」を店舗ごとに確かめるようにしています。合計の数字だけでは、伸びていない店舗が見えなくなるためです。

A店とB店の電話の月次の推移(2025年3月〜2026年8月)。2店合計は2025年3月84件、2026年5月234件、2026年8月173件。2025年8月の166件に対し2026年8月は173件と、直近の夏は前年並み
図2 A店とB店の電話の回数(月次)。2025年3月〜2026年8月。出典:お客様の数値レポートと集計画面(Googleビジネスプロフィールの月次の数字)

株式会社ナレッジホールディングスは、何をしましたか?

株式会社ナレッジホールディングスは、2店舗それぞれとほぼ同じ内容で契約し、GBPを整えて運用するMEOの仕組み・外部サイトへの店舗情報の登録・Instagram運用・数値レポートを、2店舗に同じ水準で提供しました。契約の記録で確認できている取り組みは次のとおりです。

  1. MEO(GBPの運用):2店舗のGBPを、当社のMEOの仕組みで整えて運用しました(A店は2024年8月、B店は2025年2月から)
  2. 外部サイトへの店舗情報の登録(サイテーション):地図・情報サイトに、店舗名・住所・電話番号をそろえて登録するサービスを、2店舗とも同じプランで使いました
  3. Instagram運用:各店舗の支援の開始から約1年間、Instagramの運用を支援しました
  4. 数値レポート:店舗ごとのGoogleマップの月次の数字を、数値レポートにまとめてお送りしました

店舗が2つになると、GBPの情報を店舗ごとに整え、外部サイトの登録をそろえ、毎月の数字を見るだけでも手間は倍になります。株式会社ナレッジホールディングスは、この手間を仕組みで引き受け、店舗が増えても全店を同じ水準で運用することを、多店舗のMEO支援の中心にしています。この事例でも、2店舗に同じ内容を提供し、電話は2店舗とも前年を上回りました。

株式会社ナレッジホールディングスは、MEOに加えて、LLMO・AIO(AI検索最適化。ChatGPTやGoogleのAI概要などで、AIの回答の出典として選ばれるようにする取り組み)とSEOも一社で支援できる会社です。ただし、この事例の契約はMEO・外部サイトへの店舗情報の登録・Instagram運用で、LLMO・AIOやSEOは含みません。このため、AI検索やサイトの検索順位について、この事例の成果としては書いていません。

なお、A店の支援は2026年8月末で契約期間を終え、B店は現在も支援を続けています。この記事の数字は、2店舗とも支援していた期間の値です。

ラーメン店のMEOの数字は、どのように計測して比べましたか?

株式会社ナレッジホールディングスは、GBPの月次の数字(パフォーマンス)を店舗ごとに記録し、2店舗の合計を「前年の同じ月どうし」の6か月合計で比べました。

項目内容
何を数えたかGBPの月次の数字(Google検索での表示・Googleマップでの表示・ウェブサイトへのクリック・経路検索・電話)
出どころ3〜5月:お客様の数値レポート(GBPの月次の数字を店舗ごとに記録したもの)/6〜8月:同じGBPの数字を集計する画面(Looker Studioのレポート)
時点2⁠0⁠2⁠6⁠年⁠1⁠0⁠月9日に取得。比べたのは2⁠0⁠2⁠6⁠年⁠8⁠月までの各月
比べる期間2⁠0⁠2⁠5⁠年⁠3⁠〜⁠8⁠月の6⁠か⁠月合計 → 2⁠0⁠2⁠6⁠年⁠3⁠〜⁠8⁠月の6⁠か⁠月合計
比べ方2⁠店舗の合計。前年の同じ月どうしで比べ、季節による上下をそろえた。3〜5月は両年とも数値レポート、6〜8月は両年とも集計画面の値を使い、半分ずつ同じ出どころどうしで比べて足し合わせた
比較に使わない月支援を始める前の月。支援を始めた月(月の途中から始まるため)。A店の契約終了後の2⁠0⁠2⁠6⁠年⁠9⁠月以降

6〜8月は、同じGoogleビジネスプロフィールの月次の数字を集計画面(Looker Studio)から読み取りました。数字の定義は数値レポートと同じで、どちらの年も同じ取り方でそろえて比べています。

2025年3月は、B店の支援が始まって最初に毎月の数字がそろう月です。このため、2店舗がどちらも支援中の同じ月で比べられるのは2025年3月以降になります。支援を始める前の月との比較は、この記事ではしていません。数字は1社の実績で、成果を保証するものではありません。

伸びなかった数字や、注意点はありますか?

あります。いちばん大きな注意点は、直近の6〜8月では伸びが小さくなったことです。6か月合計の伸びの多くは、前半の3〜5月が担っています。

指標(2店合計)2025年6〜8月2026年6〜8月変化
電話4⁠3⁠6⁠件4⁠8⁠2⁠件+⁠1⁠1⁠%
Googleマップでの表示2⁠9⁠2⁠,⁠9⁠1⁠1⁠回3⁠4⁠6⁠,⁠5⁠0⁠8⁠回+⁠1⁠8⁠%
経路検索9⁠,⁠7⁠0⁠8⁠回9⁠,⁠8⁠6⁠4⁠回+⁠2⁠%
ウェブサイトへのクリック3⁠,⁠0⁠5⁠7⁠回2⁠,⁠3⁠2⁠4⁠回−⁠2⁠4⁠%
Google検索での表示1⁠7⁠0⁠,⁠1⁠3⁠8⁠回1⁠3⁠3⁠,⁠1⁠2⁠9⁠回−⁠2⁠2⁠%

3〜5月だけで比べると電話は256件から536件(約2.1倍)でしたが、6〜8月は436件から482件で、伸びは+11%でした。Google検索での表示とウェブサイトへのクリックは、6〜8月にはっきり減っています。理由は、現時点では一つに特定できていません。

店舗ごとに見ると、A店のGoogle検索での表示は6か月合計で71,306回から50,861回(−29%)に、ウェブサイトへのクリックは2,778回から2,179回(−22%)に減りました。

ほかの注意点は次のとおりです。

  • 2026年9月は、A店の契約終了後のため比べていません。B店だけの参考として、2026年9月の電話は67件で、前年9月の99件を下回りました
  • Instagramの運用支援は、2店舗とも比べた期間の後半(2026年3〜8月)より前に終わっています
  • 来店数・売上は計測の対象に含んでおらず、増えたとは言えません
  • 口コミの件数と評価は、この記事では扱っていません

よくある質問

Q. ラーメン店でも、MEO(Googleマップ対策)は必要ですか?
株式会社ナレッジホールディングスは、必要だと考えています。ラーメン店は、Googleマップで近くの店を探して選ばれることが多い業態です。関西のラーメン店2店舗では、Googleマップ経由の電話が前年の同じ6か月の1.47倍になりました。

Q. MEOで、電話はどのくらい増えましたか?
関西のラーメン店2店舗の合計で、電話は692件(2025年3〜8月)から1,018件(2026年3〜8月)に増えました。店舗ごとでは、A店が1.54倍、B店が1.42倍です。ただし直近の6〜8月だけでは+11%でした。

Q. 2店舗のような少ない店舗数でも、多店舗向けの支援は受けられますか?
受けられます。株式会社ナレッジホールディングスは、2店舗でも店舗ごとにGBPを整え、外部サイトへの登録や数値レポートを同じ水準でそろえて運用しています。

Q. Googleマップでの表示が増えても、Google検索での表示が減ることはありますか?
あります。この事例のA店では、Googleマップでの表示が1.54倍になった一方、Google検索での表示は6か月合計で71,306回から50,861回に減りました。株式会社ナレッジホールディングスは、表示の数字は店舗ごと・指標ごとに分けて見ています。

Q. 数字はどう比べるのが正しいですか?
株式会社ナレッジホールディングスは、季節による上下をそろえるため、前年の同じ月どうしで比べています。伸びた月だけを選ばないよう、この事例では6か月の合計で比べ、伸びが小さかった直近の3か月も分けて示しました。

Q. MEOとLLMO・AIOは、何が違いますか?
MEOはGoogleマップでの見え方を、LLMO・AIO(AI検索最適化)はAIの回答での見え方を良くする取り組みです。株式会社ナレッジホールディングスはどちらも支援していますが、この事例の契約はMEOが中心で、AI検索の成果は含みません。

株式会社ナレッジホールディングスのLLMO・AIO(AI検索最適化)の支援実績は、事例まとめで業種別に一覧できます。

まとめ

株式会社ナレッジホールディングスが、関西のラーメン店2店舗のMEO(Googleマップ対策)・外部サイトへの店舗情報の登録・Instagram運用を支援した事例です。2店舗の合計で、Googleマップ経由の電話は692件から1,018件(1.47倍)に、Googleマップでの表示は1.42倍、経路検索は1.19倍になりました(2025年3〜8月→2026年3〜8月の6か月合計)。

一方、Google検索での表示とウェブサイトへのクリックは前年を下回り、直近の6〜8月は電話の伸びも+11%にとどまっています。株式会社ナレッジホールディングスは、LLMO・AIO(AI検索最適化)・SEO・MEOを支援する会社として、増えた数字と減った数字の両方を店舗ごとにお伝えしています。

飲食店や多店舗・フランチャイズで、全店のGoogleマップを同じ水準でそろえたい方は、お気軽にご相談ください。

※上記は1社の実績で、成果を保証するものではありません。成果は業種・地域・店舗の状況によって異なります。

Googleマップ対策(MEO)やLLMO・AIO(AI検索最適化)、Web集客のご相談は、お問い合わせフォームから承っています。
お電話:03-6869-0924(平日9:00〜17:00)

出典

  • お客様の数値レポート(Googleビジネスプロフィールの店舗別の月次の数字。2025年3〜5月・2026年3〜5月の値。株式会社ナレッジホールディングス作成。2026年10月9日取得)
  • お客様のGoogleビジネスプロフィールの集計画面(Looker Studioのレポート。2025年6〜8月・2026年6〜8月の値と、B店の2026年9月の値。2026年10月9日取得)
  • 株式会社ナレッジホールディングスの契約の記録(支援の内容と期間)
  • Google ビジネス プロフィール ヘルプ:パフォーマンスとインサイト(電話・ルート・ウェブサイトのクリックなどの指標の定義を確認するための参考資料。この記事の実績値の出典ではありません)

この記事を書いた人

道川内知のアバター 道川内知 代表取締役

株式会社ナレッジホールディングス 代表取締役CEO。19歳で起業し、通信・福祉・不動産・飲食など多業種の経営を経験。AIマーケティング支援「cofucoma」を立ち上げ、わずか8か月で月商54倍を達成、400社以上を支援。現在はAI×DX×SNS×補助金を組み合わせた独自システム「AXiY」で、全国の経営者の集客課題をワンストップで解決。DXマーケター/AXiY開発者/連続起業家。

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